友達の話&read more

Posted by 1371野月 on 29.2013 0 comments 0 trackback
過日、K・sさんと話す。
なんだかんだ話してたら
「○○を さらっと調べたんです」と。
しかーし
とんでもないよ
緻密にがっつり調べており
今すぐそれを立ち上げることができるではないか!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
「・・・全然さらっとじゃないよそれ、がっつりやん」
彼女の基準、
さらっとは
”自分でできるぐらいまで”
それを当たり前のことだと思っていたという。
恐るべし(笑)そして頼もしい☆
とても共感できる。



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話変わって兄弟の夢。彼は24AKを2012年に行っている。
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2013.9.24(火曜)AM3:25辺りの夢
2階の2段ベッドの部屋にいる。ベッドや窓の配置はそのまま。床などに荷物はない。下の方から姉ちゃんの声が聞こえる。下と言っても2段ベッドの下の段じゃない(たぶん電話機の辺りの距離感)。存在している、居ると分かっているから、姿は見えてなかったと思うけど観えているから特に不安も気になることもない。
「起きなさいってことなのよ。……(二人とも・みんな)起きてるのにね。ふふっ。」
この台詞、2回目だ。(前にも聞いたことがある、目覚めの夢で??????知らない)
そういえば、家族3人がみんな上の階に居るのがとても珍しく思い出された感じだ。(この瞬間だけ母の存在意識がある左後方、昔姉ちゃんが使ってた部屋、僕の寝室の扉の向こう)
右手は2段ベッドの降りる方の右の飛び出た手すり。左手は空中を漂って2段ベッドのはしごのもう一つの端をつかもうとする。体や足は天上に向かってふわふわしている。姉ちゃんの声を聞く前からその状態だ。

意識は右手側の窓の方向かい、(小学校の方、小学校があるという意識ではなくて、起きている私たちに分かりやすくするための表現)、窓の外にはいつもの色づき始めた稲穂。やや緑は残るものの黄色と茶色の混じったあの色。
その中を何人かのどこかの土地の人が不思議な音(たぶん声的なものだろうと認識した)で呼びかけて近づいてくる。(音)は周期を持ったやや単調なもので、それらの浮遊とマッチしている。
外見は人型のようでもあるけど、メキシコとかの民族的な帽子というかやや縦長の「麦わらっぽい帽子」をかぶってポンチョのようなマントを羽織っている。帽子をかぶっているのが男性のよう。みんな衣装から紐状のものがぶら下がってふわふわ揺れている。
呼びかけてきたものたちは、ゆったりとしたジャンプ(オシロスコープのsin(サイン)カーブのような周期)近づくような近づかないような。(意識の長方形画面で言うと、左端4分の1・上から3分の2辺りに麦わら男性のような存在がはっきり、もう一つ後述の女性のような存在が画面右端3分の1→いつの間にか左右中央辺りに寄ってる・上下中央あたり)
その音だと思っていたものに意識を合(併)せて、聞いているうちに、ベッドの手すりから離れて浮いたまま、上下にゆらゆらと引っ張られる感じがする。最初は音楽のようで(といっても数秒感覚のビーコンに近い、音程?も同じ)ふわふわに乗って楽しく感じた。それは確実に窓の外のその音?との周期と同じだと気づいた時これは何かのメッセージ、挨拶なのかと気づいた。
気づいたその瞬間、左側の縦長麦わら帽子を見るが特に変化もなくいやな気はしない。

それからすぐにじっと目詰めてくるもの、というよりは意識を飛ばしてくる存在が気になり始める。画面中央に動いている面長の少女~女のようなものと目があって、じっと見つめてくる。この時点で青色の印象が残った。海のような蒼と深い紫が混じったような、きれいなんだろうけどなんだか、別の世界の色に思えて仕方がない色。ツインテール、でも細い(初音ミクともセーラームーンとも異なるからっ!!!)。あれは髪なのか?でも違うな。目は二つ。髪と同じような蒼に感じる。
(窓の外に意識が向かってからここまで2~3秒ほど)
次第に蒼のものの声?が大きくなり始め、単調周期を持った高音部類の思念波?に
引っ張られて振り回されるように上下に浮かんで動いている、2階の2段ベッドの部屋の中央で。
このままだと天井にぶつけられてしまう、まずい。しまった、これは良くないものだったのかな。
まずいな……(1回くらい浮かぶ)、止めろ……もう一回くらい浮かんで天井につきそうになる前、強く願った。
舞台の暗転のように、何もない。(景色はたぶん黒。安堵感も自分の意識も感じていない。)
約2~3秒くらいの間隔で、意識が戻った感じ。(この時点は夢かうつつか境界が曖昧)
なにやら良くないものに触れられそうだったと感じたと同時に、意識(まず頭やそして体全体?)の中に、明るい丸い円の中で、左横向きで正座をしている人型のシルエットが浮かび上がる(確実に平面の感覚)。
一瞬(1秒ほど)まどろんだままだった。

(ここから実体が伴う)
すぐさま体を起こし正座をする。瞑想をするかのごとく目を閉じる
が、良くないと感じ目を開ける。
テーブルのノートパソコンには再生の終わった最後の画像が固まっていた。
(ネットの向こうの得体の知れないものが味を占めてまた来たらやだな)即座にウィンドウを閉じる。
後頭部延髄の辺りが軽くどくんどくんしている。
うっ血していたかな、あぶなっ。
冷静に考えるともう起きてレポートを仕上げないとまずかった。
よくぞ目覚めてくれた、俺。
いや目覚めさせてもらった? 


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