Posted by 1371野月 on 07.2018 0 comments 0 trackback
いいことばっかり
幸せばっかりばっかりヽ(*⌒∇⌒*)ノ
 
今日も良い一日を☆


@@@@@@@@@@@@@

なんか文字消えてるし、と
連絡あり
     Σ( ̄ロ ̄lll) ・・・ほんとだ・・・

     
     

p.s  大好きコメントありがとうございます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前に何を記したか忘れてるので、

最近見た夢の話を。


日本地図の上に浮かんでいる

大きな大きな注連縄。


場所が変わり、広い場所にいた。

泥まみれになった人たちが

お互いの身を綺麗にし合っている。

ふと見ると泥が歩いてきていた

形は人、けれど中身がない。まとうのは重い泥だけ。

一歩進むたび、足が進まなくなっている。

ついには崩れ落ちていく。

見えてはいるが、誰も気にしていない。


そんな中、手のひらサイズの赤い座布団に座った

着物姿の小さい光るおばあさんに気がついた。ものすごい存在感。

「白い割烹着あるでしょ、着ててね」と言われてそうする。


割烹着装着し終わった頃、

向こうから「おいでやぞー」と男の人たちの声、

泥まみれの狛犬さんが運び込まれる。

みんな大急ぎで綺麗にしていく。

狛犬さんには大きな傷があった。

そこにいた人は、息をのみ立ちすくんで

小さな子供のような泣きそうな顔になる。

その時、狛犬さんが大あくび。

ぐうぐう寝はじめて

皆、どうしていいかわからず、ポカーン・・・

同時に私は見た。

石の狛犬さんの中から、光る狛犬さんが立ち上がって

どっかに飛んでいった。


着物姿の小さい光るおばあさん、こっち見てにこっと笑って

「白米炊きましょ、みんなで食べましょ」というので

もう一枚の白い割烹着を身につけ、手を洗い、ご飯を炊く。

一人、「私は米のとぎ汁だけをください」というので取り置く。

ご飯が炊けたのでみんなで白米だけ黙々と静かに食べた。

とぎ汁の人は、ちびちび杯でそれを飲んでた。

食べ終わって「また明日。」と言いながら自然に解散。

その後、何でだか私は狛犬さんのそばで寝てる。

起きたら夜が明けていた。

目の前に、稲穂を持った綺麗なお姉さんがいて、

その近くには金色の観音様が柄杓持って立っているしで訳がわからない。

「どちら様ですか?」と聞いて周りの人に笑われる。

光るおばあさんはいなくなってた。

狛犬さんに至っては、

3倍ぐらいの大きさになって

全身白化粧、目の周りは藍色などとてもカラフルに変身しており、

びっくりしてる間に

別の角付き狛犬さんが迎えに来て仲良くどっかに帰っていった。
























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